MENU
Count per Day
  • 725現在の記事:
  • 306412総閲覧数:
  • 161今日の閲覧数:
  • 430昨日の閲覧数:
  • 2525先週の閲覧数:
  • 4162月別閲覧数:
  • 185935総訪問者数:
  • 55今日の訪問者数:
  • 125昨日の訪問者数:
  • 1026先週の訪問者数:
  • 1654月別訪問者数:
  • 139一日あたりの訪問者数:
  • 2現在オンライン中の人数:
  • 2019年6月24日カウント開始日:

EMSでZIPPOを国外(ドイツ)へ送ろうとしたら日本の税関検査で持ち戻しになった事例

ファンタジージッポー
目次

ZIPPOを海外に送るのは初めて(空輸沖縄へはあります)

EMSでZIPPOを国外(ドイツ)へ送ろうとしたら日本の税関検査で持ち戻しになった

ZIPPOを海外に送るのは初めて(空輸沖縄へはあります)でしたが、まさか国内でとまるとは思いませんでした。
以下のような記事がありました。

ZIPPOを分解してパーツとして発送する。

https://www.kokusai-yuubin.com/column/zippo.html

また、私なりの発想ですが、UL梱包や発火点をなくすような梱包であれば良いのでは?とかってに思いました。

ZIPPOライターは、顧客の指示のもと、以下の内容で記載し発送しましたが、これは過去の話だったのかもしれない。

A Brand New Zippo Case Only (No Oil, No Gas, No Flammable Materials, No Hazardous Materials inside)

現在では、EMSでZIPPO類は一切受け付けできないとのこと。

分解して、内容物を別の素材として発送する案が濃厚です。贈り物ですが、パーツで届けるのが正解のようです。

また、今回のEMS送料は返金できないそうです。

例えば密閉容器に入れて送るとか?

例えば密閉容器に入れて送るとか?
仮に容器内で発火したとしても、酸素が枯渇し、鎮火します。
そもそもZIPPOは蓋をすることで酸素枯渇で鎮火する仕掛けなのですがね。
ZIPPO外にオイルが漏れている場合は、確かに危険ですが。
オイルの根拠は誰にもわからないから、全部NGかもしれません。

UL梱包はそういった内容だったかと思います。

いずれにしても、税関職員の判断次第なので、人によって変わります。

ライターではなく、装飾品などの用途として送れば、OKだったかもしれません。
現在はEMSオンライン出荷ですので、私はブラックリスト化されマークされています。
2回目の発送は、目をつけられているかもしれません。

対応ですが、以下のような考えがございます。

  1. 日本の住所地へ再発送する。
  2. 送料を追加して上記のリンク(分解)のようにして再発送する。
  3. その他案があれば
ファンタジージッポー

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次